寿司清 ~すしせい~

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お店紹介

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新潟駅でタクシーに乗り、「美味い寿司屋に連れて行って」と頼めば、高い確率でここに案内されるというほど人気のお店。萬代橋のすぐたもと、ホテルオークラ近くにある寿司清には、旅行客から地元の馴染み客まで訪れるほど高い人気を誇る。丁寧な仕事が施された寿司はもちろんのこと、お店自慢の海老しんじょうやだし巻きタマゴなど、つまみの品もとびきり美味。新潟の銘酒もそろっているので飲み比べてみたい。県外からのお客さまには、新潟の郷土料理”のっぺ”もぜひ味わってほしい。(ページ下にあるクーポン券で、のっぺサービス!)

写真上段左 にぎり寿司「日本海」 2800円
地魚とトロ、ウニなどの握り7貫。新潟の地魚の他、旬のネタが味わえる寿司。

写真上段右 海老しんじょう 1500円
南蛮海老(甘エビ)のしんじょう揚げ。寿司清自慢の逸品。ふわふわあつあつを召し上がれ。

お店から一言

susisei_hito01寿司ネタはもちろんのこと、こだわりのシャリは新潟山間部、津川のコシヒカリを使用。 仕上げの酢にも気をつかっています。  ウチのこだわりのひとつといえば醤油。県内の笹神の蔵本まで出かけて確かめて決めた、「コトヨ醤油」を、さらに刺身用と寿司用に二種類用意。寿司用は独自の調合したものをお出ししています。

自慢はなんといっても海老しんじょう。南蛮海老の身を丁寧にすり身にして、卵黄と合わせて揚げます。口にいれた瞬間に広がる、ふんわりした食感と海老の風味はきっと気に入ってもらえるはず。席はカウンターとこあがりの他、座敷もあるので宴会もだいじょうぶ。 シーズン中はもちろんのこと、試合の無い時期でもサポーター仲間集まってご来店ください。お待ちしています!

これがイチオシ!

susisei_anago01私のイチオシはもなんといってもふわふわ、とろっとろの穴子。 丁寧に煮た穴子を、注文ごとに焼いている。寿司店の技量はアナゴの出来でわかるよね。握りの穴子もいいけれど、酒のつまみに、穴子をきゅうりと一緒に食べるのが大のお気に入り。

もうひとつ。お酒のイチオシは地元新潟市のお酒、「鶴の友」。生産量が限られているので、最近じゃなかなかお店では手に入らない。かといって高価じゃなくて、値段が手頃なのもいいね。

穴子にぎり 400円

私がオススメします

side_hito02名前: こうへい
アルビサポ歴:12年

10年間アルビの試合はホーム アウェー全部皆勤賞です。
でも本当は、お寿司のほうが好き(笑)

ってことで、私がオススメする寿司清。ここ「最高」です!

マグロとかウニとかももちろんおいしいですが、新潟ならではの味をぜひ・・
白身なら「アラ」 九州のアラとは違います。ふぐよりうまいよ。
あと、「水タコ」。とんでもなくでっかいタコです。吸盤なんかプリップリですよ。
寒ぶりのトロとか生きた甘エビ(跳ねまくります)とか・・・タマリマセンなぁ・・・。

そして、一押しが「アナゴ」 つまみでキュウリと一緒に食べてみて下さい。
食えばわかります。 というか新潟来たら絶対食え!

お店情報

住所 新潟市中央区礎町通1ノ町1951-2

電話 025-222-0123

営業時間
平日 11時30分~13時30分 17時30分~22時
日・祝 11時30分~13時30分 17時30分~21時

休日  月曜定休

はみ出し情報

susisei_sake02新潟と言えばこれはもう、いちいち言う必要もないくらい有名なのが日本酒。

新潟の水はミネラルが少ない”軟水”が特徴。さらに冬の低温で、発酵がじっくりと進むため、さらりとした飲み口の酒が誕生する。 これが”淡麗”といわれ、 日本酒が苦手な人でも新潟の酒は飲みやすいと評判のゆえんだ。

寿司清では70以上あるという新潟の蔵の中から、”越乃寒梅”や”〆張鶴”など、全国的に有名なお酒はもちろんのこと、ほとんど地元でしか入手できない”鶴の友”などもそろえている。

また、「北雪YK35 すし清」は佐渡の北雪で醸した、寿司清オリジナルのお酒。こちらもぜひ味わいたい。

鶴の友 別撰 300ml 1400円
北雪YK35 すし清 300ml 2500円

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