【井戸端News】犬飼チェアマン誕生?

日本サッカー協会の犬飼基昭会長(67)がJリーグのチェアマンを兼任するウルトラCプランが浮上していることが1日、分かった。Jリーグは鬼武健二チェアマン(70)が定年で退任することを受け、20日のJリーグ理事会・総会で新チェアマンを決定する。

わお!!!!!!

もちろん協会とJリーグのトップを兼任した例は過去にないためハードルは高い。鹿島の大東和美社長も新チェアマンの有力候補に挙がっている。関係者は「Jリーグはまだ問題を多く抱えている。行動力のある犬飼会長がチェアマンを兼任するのがベスト」と話しているが…。総会の行方が注目される。

オイコラ関係者!
Jリーグも問題を抱えてるけど、代表と協会の方が全然問題抱えてるぞ!

コメント

  1. 匿名 より:

    もしこれが実現したら、
    秋春制になるのも時間の問題か

  2. より:

    中野さんが対抗馬で出る!ということは無いだろうか?

    湘南の社長(秋春制賛成)も
    中野さんの説得がしつこかった、と証言している。
    試合だけではなく、いかに「練習ができないか」を説いたらしい。

  3. カズパパ より:

    リコール出来れば良いのだけれど・・・

  4. 烏龍茶 より:

    我々降雪地域に住む者達に『お前らにはサッカーを楽しむ権利は無い』と言ったに等しい輩がトップに立つのなら、明確に反対します。