【井戸端News】ご一緒にチヨタンはいかが・・・あ、それはでもちょっと困る

新潟のセンターバック、永田充 ─ながたみつる─ (25歳)が日本代表候補になっていることがスポーツ新聞などの報道で判明した。日本代表監督の岡田武史監督は明日15日、東北電力ビッグスワンスタジアムで行われる新潟×鹿島の視察にくるという。


新潟DF永田に岡田監督が熱視線(スポーツ報知)

2月26日に行われた練習試合・横浜M―新潟戦を原博実・強化担当技術委員長(50)らと視察。中沢、闘莉王に続くセンターバックを探す岡田監督は、横浜Mの松田、栗原をチェックと同時に永田にも熱い視線を注いでいた。「永田を見に、たくさんの人が来てくれた」と新潟関係者は証言した。

第一節FC東京戦では、サイドバックというポジションの意味が分かっているのかいないか、ピッチ全面を右往左往 縦横無尽に走り回っていたジウトン。彼のカバーも担(にな)い、センターバックとして驚異的な能力を見せていたのが永田だ。闘莉王のようにフィジカルでがつがつと守るタイプではないものの、早めに危機を察知するクレバーな守備と、なによりも糸を引くような正確なロングフィードが持ち味。

すでに新潟サポからは『あのケツのセクシーさは俺だけのものなのに』という嫉妬の声が2件ほど寄せられているが、元祖”新潟のセクスィー部長”が今後、”日本代表のセクスィー部長”へと飛翔するかどうかに注目が集まる。
試合は明日14時キックオフ!

コメント

  1. 烏龍茶 より:

    また一人、『魅惑のお尻』にヤられた男が一人…。
    嬉しいけど、取られるのは嫌ん

  2. のん1号 より:

    選ばれたら嬉しいですよ、勿論。でもACLも代表戦も関係なく、いつだって所属クラブのために体調管理、がアルビのモットーではないのでしょうか?(ひなくれもの)

  3. のん1号 より:

    選ばれたら嬉しいですよ、勿論。でもACLも代表戦も関係なく、いつだって所属クラブのために体調管理、がアルビのモットーではないのでしょうか?(ひねくれた発想ですかね~?)